よくある質問
水子さんができたのですが供養をしなくてはいけないのですか?
供養はお気持ちでしていだくものです。赤ちゃんの幸せを願って、心をこめてご供養をされることをお勧めしています。
供養後はどうしたらよいでしょうか?
命日にまた予約をして毎年ご来寺、ご供養される方が多いです。 毎年9月の秋分の日に行われている赤ちゃんの幸せを祈る会にお参りされる方も多いです。
また、洞泉寺にお参りしたいのですが?
本堂内にて、ご自由にお参り・お供えしていただけます。
ご参拝は朝7時より17時までの間にお越し下さい。
命日など、ご供養(読経)をご希望される場合にはご予約下さい。
エコー写真は処分をお願いした方が良いのでしょうか?
悪い物ではありませんが、処分をご希望の際はご持参下さい。
お骨があるのですが…
貴家ご先祖のお墓に納骨されても良いですし、諸事情があり納骨場所が無い場合、 洞泉寺合祀墓に納骨していただけます。
また、期間を設けて個別のお預かりも承っております。ご相談下さい。
戒名はつけていただいた方が良いのですか?
戒名(かいみょう)とは赤ちゃんを仏様の世界へ導くためのお名前です。
赤ちゃんへの想いを字で表現いたします。
ご希望される方には授与させていただきます。
(戒名授与お布施 1霊3万円以上)
亡くなって、すぐに供養したほうが良いのでしょうか?
早めが望ましいですが、精神的、体調面が整い、落ち着いた頃でよろしいです。
まずは心、体のケアにつとめて下さい。それからでも供養は遅くありません。
事情があり相手の方と一緒に伺えませんが、一人でもご供養はできるのでしょうか?
お一人でも水子さんにお気持ちは届くと思います。お気軽にお越し下さい。
他の参詣者の方と顔を合わすのは避けたいのですが…。
他の参詣者とは控室は分けて、ご供養も個別にさせていただいております。お気軽にご来寺下さい。プライバシーポリシーもご覧下さい。














